はじめに

格安SIMはどこがおすすめ?」「乗り換えて本当に大丈夫?

格安SIMは大手キャリアと比べて月額料金を半額以下に抑えられますが、サービスが多すぎて選ぶのが大変ですよね。

この記事では、2026年最新の格安SIM20社を徹底比較し、料金・速度・通話品質・サポートなどあらゆる角度からランキング形式でご紹介します。

この記事でわかること
  • 格安SIMおすすめランキング20選
  • 用途別の最適な格安SIM
  • 各社の料金プラン・速度・キャンペーン詳細
  • 格安SIMの選び方5つのポイント
  • MNP乗り換えの手順と注意点
  • よくある質問(FAQ)

【結論】格安SIMおすすめランキングTOP5

まずは結論から。2026年現在、最もおすすめの格安SIM TOP5はこちらです。

順位格安SIM月額料金(税込)データ容量通信速度おすすめ度
🥇1位ahamo2,970円30GB◎ 超高速★★★★★
🥈2位LINEMO990円〜3GB〜◎ 高速★★★★★
🥉3位楽天モバイル1,078円〜3GB〜無制限○ 安定★★★★★
4位UQモバイル2,365円〜4GB〜◎ 高速★★★★☆
5位ワイモバイル2,365円〜4GB〜◎ 高速★★★★☆
格安SIM選びのポイント

格安SIMはデータ容量通信速度のバランスで選びましょう。大手キャリアの格安プラン(ahamo・LINEMO・povo)は速度が安定しています。

用途別おすすめ格安SIM

データ使い放題なら → 楽天モバイル

項目内容
料金プラン〜3GB:1,078円 / 〜20GB:2,178円 / 無制限:3,278円
データ容量使った分だけ(最大無制限)
通話Rakuten Link使用で国内通話無料
回線楽天回線+au回線(パートナー)

楽天モバイルはデータ無制限で3,278円という圧倒的なコスパが魅力。通話もRakuten Linkアプリを使えば無料です。


速度重視なら → ahamo

項目内容
月額料金2,970円(30GB)/ 4,950円(110GB・大盛り)
通話5分以内の国内通話無料
回線ドコモ回線(5G対応)
海外利用20GBまで無料(82の国・地域)

ahamoはドコモ回線そのものなので、速度は大手キャリアと同等。昼休みや夕方の混雑時も快適です。


とにかく安くしたい → LINEMO

項目内容
月額料金3GB:990円 / 20GB:2,728円 / 30GB:2,970円
通話22円/30秒(5分かけ放題550円、完全かけ放題1,650円)
回線ソフトバンク回線(5G対応)
特典LINEギガフリー(LINE使い放題)

LINEMOのミニプラン990円は業界最安クラス。LINEのデータ消費がゼロになる「LINEギガフリー」も魅力です。


サポート重視なら → UQモバイル・ワイモバイル

店舗でサポートを受けたい方には、全国に店舗があるUQモバイルかワイモバイルがおすすめです。

項目UQモバイルワイモバイル
料金(4GB)2,365円2,365円
料金(20GB)3,278円4,015円
回線auソフトバンク
店舗数約2,300店舗約4,000店舗
セット割auひかり等ソフトバンク光等

データ消費が少ない方 → povo

項目内容
基本料0円
トッピング1GB(7日間):390円 / 3GB(30日間):990円
通話22円/30秒(かけ放題トッピングあり)
回線au回線(5G対応)

povoは基本料0円で、使いたい時だけトッピングを購入するスタイル。サブ回線や、WiFi中心の方におすすめです。

格安SIMおすすめランキング20選【詳細比較】

1位:ahamo ★★★★★

ドコモの高品質回線がそのまま使える

ahamoは、NTTドコモが提供するオンライン専用の料金プランです。ドコモ回線をそのまま使えるため、通信速度と安定性は大手キャリアと同等です。

料金プラン

プラン月額料金データ容量通話
ahamo2,970円30GB5分以内無料
ahamo大盛り4,950円110GB5分以内無料

メリット

  • ドコモ回線で速度が安定(平均100Mbps以上)
  • 5分以内の国内通話が無料
  • 海外82の国・地域で20GBまで無料
  • dカード払いで+5GB(最大35GB)
  • eSIM対応で即日開通

デメリット

  • オンライン専用でショップサポートなし
  • 3GBなどの小容量プランがない
  • かけ放題オプションがやや高め(1,100円)
  • キャリアメールは有料(330円/月)
ahamoがおすすめな人
  • 速度重視の人
  • 海外によく行く人
  • 月20〜30GB程度使う人
  • ドコモから乗り換えたい人

2位:LINEMO ★★★★★

3GB 990円の最強コスパ

LINEMOは、ソフトバンクが提供するオンライン専用ブランドです。ミニプラン990円という低価格と、LINEギガフリーが最大の特徴です。

料金プラン

プラン月額料金データ容量
ミニプラン990円3GB
スマホプラン2,728円20GB
ベストプラン2,970円30GB

メリット

  • 3GB 990円は業界最安クラス
  • LINEのデータ消費がゼロ(LINEギガフリー)
  • ソフトバンク回線で速度安定
  • 5G対応
  • eSIM対応で即日開通
  • 契約期間の縛りなし

デメリット

  • オンライン専用でショップサポートなし
  • 低速モード(節約モード)がない
  • 家族割がない
  • データ繰り越しなし
LINEギガフリーとは

LINEのトーク、音声通話、ビデオ通話、タイムラインなどがデータ消費ゼロで使い放題。LINEをよく使う人には非常にお得です。


3位:楽天モバイル ★★★★★

データ無制限3,278円の圧倒的コスパ

楽天モバイルは、楽天グループが提供する第4のキャリアです。データ使い放題で3,278円という価格は、他社の追随を許しません。

料金プラン(Rakuten最強プラン)

データ使用量月額料金
〜3GB1,078円
〜20GB2,178円
20GB〜無制限3,278円

メリット

  • データ無制限で3,278円
  • Rakuten Linkで国内通話無料
  • 楽天ポイントが貯まる・使える
  • SPU+4倍(楽天市場でお得)
  • 海外でも2GBまで無料
  • 契約期間の縛りなし

デメリット

  • 楽天回線エリアは限定的(人口カバー率99.9%だが地下・屋内は弱い)
  • 通話品質がVoLTE依存
  • Rakuten Linkアプリが必要(通常通話は有料)
  • ショップ数は大手より少ない
楽天モバイルの注意点

楽天回線エリア外ではパートナー回線(au)に接続されます。パートナー回線エリアでもデータ無制限ですが、一部地域では速度制限がかかる場合があります。


4位:UQモバイル ★★★★☆

au回線の安定感と店舗サポート

UQモバイルは、KDDIが提供するサブブランドです。au回線をそのまま使えるため速度が安定しており、全国の店舗でサポートを受けられます。

料金プラン

プラン月額料金データ容量速度制限時
ミニミニプラン2,365円4GB300Kbps
トクトクプラン3,465円15GB1Mbps
コミコミプラン3,278円20GB+10分通話1Mbps

※自宅セット割・au PAYカードお支払い割適用時はさらに安く

メリット

  • au回線で速度が安定
  • 全国約2,300店舗でサポート
  • データ繰り越し可能
  • 節約モード(低速モード)あり
  • auひかり等とのセット割あり
  • 口座振替対応

デメリット

  • 単体では料金がやや高め
  • 大容量プランがない
  • 海外利用は別料金

5位:ワイモバイル ★★★★☆

ソフトバンク回線と充実の家族割

ワイモバイルは、ソフトバンクが提供するサブブランドです。家族割で2回線目以降が1,100円割引になるため、家族での乗り換えにおすすめです。

料金プラン

プラン月額料金データ容量家族割適用後
シンプル2 S2,365円4GB1,265円
シンプル2 M4,015円20GB2,915円
シンプル2 L5,115円30GB4,015円

メリット

  • ソフトバンク回線で速度が安定
  • 家族割で2回線目以降1,100円割引
  • 全国約4,000店舗でサポート
  • Yahoo!プレミアム無料
  • PayPayポイントが貯まりやすい
  • 口座振替対応

デメリット

  • 単体では料金がやや高め
  • 小容量(4GB)プランでもLINEMOより高い
  • データ繰り越しの仕組みがやや複雑

6位:povo ★★★★☆

基本料0円のトッピング方式

povoは、KDDIが提供するオンライン専用ブランドです。基本料0円で、必要な時だけデータや通話をトッピングする斬新なスタイルです。

料金体系

トッピング料金有効期限
データ使い放題330円24時間
1GB390円7日間
3GB990円30日間
20GB2,700円30日間
60GB6,490円90日間
150GB12,980円180日間

メリット

  • 基本料0円
  • 使いたい時だけトッピング
  • au回線で速度安定
  • データ使い放題(24時間)330円
  • #ギガ活でギガがもらえる
  • 複数回線の使い分けに最適

デメリット

  • 180日以内にトッピング購入が必要(しないと解約)
  • 店舗サポートなし
  • かけ放題が高め(完全かけ放題1,650円)
  • 留守番電話サービスなし

7位:IIJmio ★★★★☆

老舗MVNOの安定感と最安値級の料金

IIJmioは、インターネットイニシアティブ(IIJ)が提供する老舗のMVNOです。業界最安クラスの料金と、端末セットの安さが魅力です。

料金プラン(ギガプラン)

データ容量音声SIMデータSIM
2GB850円740円
5GB990円900円
10GB1,500円1,400円
15GB1,800円1,730円
20GB2,000円1,950円
30GB2,700円2,640円
40GB3,300円3,240円
50GB3,900円3,840円

メリット

  • 業界最安クラスの料金
  • 端末セットが非常に安い(スマホ110円〜)
  • データシェア・データ繰り越し対応
  • 通話定額オプション充実
  • eSIM対応
  • ドコモ・au回線から選べる

デメリット

  • 昼休み時間帯は速度低下しやすい
  • 店舗サポートが少ない
  • 初期費用がかかる(3,300円)

8位:mineo ★★★★☆

独自サービスが豊富なユニークMVNO

mineoは、オプテージが提供するMVNOです。パケット放題Plusフリータンクなど、独自のサービスが充実しています。

料金プラン(マイピタ)

データ容量音声SIMデータSIM
1GB1,298円880円
5GB1,518円1,265円
10GB1,958円1,705円
20GB2,178円1,925円

特別プラン(マイそく)

プラン月額料金最大速度
スーパーライト250円32Kbps
ライト660円300Kbps
スタンダード990円1.5Mbps
プレミアム2,200円3Mbps

メリット

  • マイそくで低速使い放題990円
  • パケット放題Plusで1.5Mbps使い放題(+385円)
  • フリータンクでパケットを分け合える
  • ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べる
  • コミュニティが活発

デメリット

  • 昼休み時間帯は速度低下しやすい
  • マイそくは平日12〜13時に32Kbpsに制限
  • 店舗サポートが少ない

9位:NUROモバイル ★★★★☆

ソニー系の高コスパMVNO

NUROモバイルは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供するMVNOです。バリュープラスの料金が非常に安いのが特徴です。

料金プラン(バリュープラス)

プラン月額料金データ容量
VSプラン792円3GB
VMプラン990円5GB
VLプラン1,485円10GB
VLLプラン1,790円15GB

NEOプラン(高品質回線)

プラン月額料金データ容量
NEOプランLite2,090円20GB
NEOプラン2,699円20GB+SNSフリー
NEOプランW3,980円40GB+SNSフリー

メリット

  • 3GB 792円は業界最安クラス
  • NEOプランはSNS(LINE・Twitter・Instagram等)フリー
  • Gigaプラス(3ヶ月ごとにデータプレゼント)
  • ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べる

デメリット

  • バリュープラスは速度がやや遅め
  • 店舗サポートがない
  • 通話オプションがやや高め

10位:日本通信SIM ★★★★☆

通話重視なら最強クラス

日本通信SIMは、日本通信が提供するMVNOです。70分無料通話付きかけ放題が安いのが特徴です。

料金プラン

プラン月額料金データ容量通話
合理的シンプル290290円1GB11円/30秒
合理的みんなのプラン1,390円10GB70分無料
合理的20GBプラン2,178円20GB70分無料
合理的かけほプラン2,728円3GBかけ放題

メリット

  • 290円/月から使える
  • 70分無料通話付きプランが豊富
  • かけ放題が安い(2,728円で3GB+かけ放題)
  • 通話料が11円/30秒(業界最安)
  • ドコモ回線で品質安定

デメリット

  • 店舗サポートがない
  • データ繰り越しなし
  • 大容量プランがない

11位:OCNモバイルONE ★★★★☆

ドコモ回線の安定感

項目内容
料金550円(500MB)〜1,760円(10GB)
回線ドコモ
特徴MUSICカウントフリー無料

12位:BIGLOBEモバイル ★★★☆☆

エンタメフリーでYouTube見放題

項目内容
料金1,078円(1GB)〜1,870円(6GB)
回線ドコモ・au
特徴エンタメフリー(308円/月)でYouTube等見放題

13位:イオンモバイル ★★★☆☆

全国のイオンで契約・サポート

項目内容
料金803円(0.5GB)〜5,258円(50GB)
回線ドコモ・au
特徴全国200店舗以上のイオンでサポート

14位:LIBMO ★★★☆☆

TOKAIグループの格安SIM

項目内容
料金980円(3GB)〜2,728円(30GB)
回線ドコモ
特徴光回線セットで220円割引

15位:y.u mobile ★★★☆☆

シンプルな料金体系

項目内容
料金1,070円(5GB)〜4,170円(20GB)
回線ドコモ
特徴永久繰り越し・端末補償込み

16位:HISモバイル ★★★☆☆

旅行会社発の格安SIM

項目内容
料金290円(100MB)〜2,190円(20GB)
回線ドコモ
特徴海外WiFiとの相性◎

17位:QTモバイル ★★★☆☆

九州電力系の格安SIM

項目内容
料金1,100円(2GB)〜2,970円(30GB)
回線ドコモ・au・ソフトバンク
特徴BBIQ光セットで割引

18位:nuroモバイル ★★★☆☆

NURO光ユーザーにおすすめ

項目内容
料金792円(3GB)〜2,699円(20GB)
回線ドコモ・au・ソフトバンク
特徴NURO光セットで792円割引

19位:J
モバイル ★★★☆☆

ケーブルテレビ系の格安SIM

項目内容
料金1,078円(1GB)〜2,728円(20GB)
回線au
特徴J
サービスとセットでお得

20位:TONEモバイル ★★★☆☆

見守り機能が充実

項目内容
料金1,100円(動画以外使い放題)
回線ドコモ
特徴子供・シニア向け見守り機能

格安SIMの選び方5つのポイント

ポイント1:利用データ量を把握する

まず、自分が毎月どれくらいデータを使っているか確認しましょう。

月間データ量おすすめプラン
〜3GBLINEMO ミニプラン(990円)
3〜10GBIIJmio 10GB(1,500円)
10〜20GBahamo(2,970円)
20GB以上楽天モバイル(3,278円無制限)

ポイント2:通信速度の優先度を決める

格安SIMは大きく3種類に分けられます。

種類速度代表例
キャリア格安プラン◎ 超高速ahamo・LINEMO・povo
サブブランド◎ 高速UQモバイル・ワイモバイル
MVNO△〜○IIJmio・mineo・NUROモバイル

速度重視ならキャリア格安プランサブブランドを選びましょう。

ポイント3:通話の利用頻度を確認

通話頻度おすすめ
ほとんどしない基本料金が安いプラン
短い通話が多い5分かけ放題オプション
長電話が多い完全かけ放題 or 楽天モバイル

ポイント4:サポート体制を確認

サポートおすすめ格安SIM
店舗サポート必須UQモバイル・ワイモバイル
オンラインでOKahamo・LINEMO・povo
チャットサポートでOKIIJmio・mineo

ポイント5:キャンペーンをチェック

格安SIMは乗り換えキャンペーンが頻繁に行われています。

主なキャンペーン
  • 月額料金割引(6ヶ月間半額など)
  • キャッシュバック
  • 端末割引
  • ポイント還元

MNP乗り換えの手順

STEP 1:MNP予約番号を取得

現在の携帯会社から「MNP予約番号」を取得します。

キャリア取得方法電話番号
ドコモMy docomo・電話・店舗0120-800-000
auMy au・電話・店舗0077-75470
ソフトバンクMy SoftBank・電話・店舗*5533
楽天モバイルmy 楽天モバイル

※ワンストップ対応の場合は予約番号不要

STEP 2:新しい格安SIMに申し込み

必要なもの:

  • MNP予約番号(ワンストップ非対応の場合)
  • 本人確認書類(運転免許証など)
  • クレジットカード(または口座情報)
  • メールアドレス

STEP 3:SIMカードを受け取る

申し込みから2〜3日でSIMカードが届きます。eSIMの場合は即日開通も可能です。

STEP 4:開通手続き・SIM挿入

  1. 新しいSIMカードをスマホに挿入
  2. 開通手続き(Webまたは電話)
  3. APN設定(必要な場合)
  4. 完了!
MNP予約番号の有効期限

MNP予約番号の有効期限は15日間です。期限内に申し込みを完了しましょう。

よくある質問(FAQ)

Q1. 格安SIMにすると何が変わる?

項目大手キャリア格安SIM
月額料金7,000円〜1,000円〜
通信速度△〜◎
店舗サポート全国多数少ない〜なし
キャリアメールありなし(有料の場合も)

Q2. 今のスマホはそのまま使える?

ほとんどの場合、SIMロック解除すれば使えます。

  • 2021年10月以降に発売された端末:SIMロックなし
  • それ以前の端末:SIMロック解除が必要

Q3. 電話番号は引き継げる?

はい、**MNP(携帯電話番号ポータビリティ)**で引き継げます。

Q4. LINEは使える?

はい、LINE引き継ぎ設定をすればそのまま使えます。

Q5. 格安SIMのデメリットは?

  • 昼休み時間帯に速度低下することがある
  • 店舗サポートが少ない
  • キャリアメールが使えない(有料の場合も)
  • 一部サービス(キャリア決済など)が使えない

まとめ:あなたにおすすめの格安SIM

あなたの状況おすすめ格安SIM
速度重視ahamo
とにかく安くLINEMO ミニプラン
データ使い放題楽天モバイル
店舗サポート必須UQモバイル・ワイモバイル
通話が多い日本通信SIM
端末も一緒に購入IIJmio
サブ回線としてpovo
家族で乗り換えワイモバイル

格安SIMに乗り換えれば、年間5万円以上の節約も可能です。この記事を参考に、あなたにぴったりの格安SIMを見つけてください。

今すぐ乗り換えよう

格安SIMへの乗り換えは、思っているより簡単です。MNPワンストップなら最短即日で乗り換えできます。毎月の固定費を下げて、賢く節約しましょう。